読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ゆるゆる脱力系男子 山田の生き方ヒントブログ

日々のなかに遊び心を。生き方・働き方/仙台/歴史・地形について書いてます。

アウトプットの方法が複数あるとリカバリーできる。

生き方・働き方 ちょっと疲れたら

インプットしたらアウトプットする。

入れたら出す!

それが人として健全・健康の証。

ぼくはそう考えてます。

 

で、情報化社会にいるぼくら現代人は

インプットの量が多くてアウトプットが少ない。

ってケースになることがしばしば。

 

だから「SNS疲れ」みたいなことが起きるんじゃないかな?

 

なので、インプットしたらその分アウトプットしてみることで

心身の調子が保たれるのではと。

 

ただ、そのアウトプットでぼくが気になったのは

アウトプットをひとつの方法にこだわってしまうのもつらいのかなあと。

 

選択肢がいくつかあるといいんじゃないかな。

 

ひとつよりも複数もっておく。

人と話したり、歌ったり、踊ったり。

絵を描いたり、文章を書いてみたり。

アウトプットの形は様々。

 

ただ、ぼくが個人的に気づいたのは

アウトプットが「おしゃべり」限定の人。

 

そういう人の特徴って、話がやたらと長いし、内容が自分のことだけ。

ほとんどその人のひとりごと・独演会状態。

、、、聞かされる方は、つらいww

 

そういう人を見て気づかされるのは

とにかくしゃべりまくることしか

アウトプットの方法を見つけられてないんだろうなって。


だから、誰も聞く耳を傾けてないのに

延々と話し続けられてしまうんじゃないかな。

 

アウトプットの方法はいくつもあるんですよね。

なので、いろいろ試していくつかのパターンを持っておくことが

結果的に体調の安定や健康につながっていくんだろうな。

 

崩れてもリカバリーできる。

ぼく自身の体験としても

鬱々として心身のバランスが崩れてるときって

とにかく自分の視野が狭くなる、世界が縮んでしまうというか。

 

自分なんかには…

なにもしたくない、できるわけない…

そう選択肢を狭めちゃう傾向があるなあと。

 

なので、アウトプットの方法をいくつかもっておけば

ひとつやふたつダメになっても

他にも選択肢があればリカバリーが効きやすいよね。

 

最悪の事態を想定する、っていうと聞こえは悪いかもしれないけれど、

備えあれば憂いなしなんじゃないかな〜。


 

こんな記事も書いてます。合わせてどうぞ~★ 

kunipi.hatenablog.jp

kunipi.hatenablog.jp

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

仙台でイラストも描けるデザイナーとして活動しています。

ホームページはこちらから

http://kunihiro520megane.wix.com/yamada-magazine-web

 

ツイッターやってますよ(フォローどうぞ。基本フォロー返しします)

https://twitter.com/megane0018

 

ぼくも参加した、好きを仕事に「かさこ塾」。誰でも来れるのおまつりありますよ〜

http://festa.kasako.jp/2016/

f:id:kunipi:20160324024223j:plain

 

この記事を気に入ってくださった方は、ブックマーク、ツイートなどしていただければうれしいです。ブログを更新する励みになります★

読者登録も大募集中です!よければ、下のボタンをポチッとしてくださいね〜。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 身の丈暮らしへ
にほんブログ村