ぶらやまだ

日々のなかに遊び心を。仙台/歴史・地形/イラストとか。

人の気持ち・感情

【自分の話が相手に伝わらなくて困ったら】まず自分の目的から話してみること。

○○の目的のために、こうしたいです。ゴールは○○です。なので、これとあれをやってほしい。そう言い方を変えてみるんです。

GWでもいつも通りなあなたは、いつもの場所で何通りも楽しみ方を見つけられる人。

みんな楽しみ方を見つける才能を持ってた。それを大人になっても忘れずに発揮してるかどうかの違いなんじゃないかな?

支配されたい自由もある。

支配されたくないと思う自由もある。 支配されたいと思う自由もある。 その自由を妨げることはできない。

変化を求めたがるメディアが「原発異常なし」と報じた意味とは。

メディアの性質上、変化していないものを取り上げるはずがない。とすれば、「異常なし」とわざわざ報じたのにはなにかあるのでしょうね。

他と違う=目立つ。

差異が大きければ大きいほど目立つ度合いは高まる。

【表現することが苦手な人向け】自分が望んでいないものを「in」してしまったら、ひどいものが「out」される。

自分のなかで、どのようにin→outされるんだろう?

phaさん『持たない幸福論』。小さく死ぬことで新しい自分が生まれる。

死ぬことって決して忌み嫌うことじゃないんだろうな。

春の風物詩、過酷な新人研修。人とどう関わりたいかが問われている。

バカにされても会社に居続けられればいい人は残ればいいし、嫌だと思う人は辞めたらいいし。

浮気や不倫をしてしまうのは男の人も女の人も素敵だからだと思う。

糾弾したがる人を見ると、そうまでするその人こそあやしいんじゃねーのって。

コミュニケーションの醍醐味ってお互いにパスし合うこと。

送信と受信が循環してはじめて話せた~、楽しかった~って心の底から思える。

飲食店に多く見られる情緒不安定なアシュラマン現象について。

悲しきアシュラマンを生み出したのは客側の問題でもあるんだろう。

情報には2種類ある。自分が意図して取り入れている情報と、意図せずに吸収してしまう情報だ。

意図せずに吸収してしまう情報からも意外なほどに影響を受けているのでは?

「中国人が嫌い!」それってあなたが実際に体験してみたことなの?

言わされている。思わされている。 そういう呪縛をひとつひとつ自分の頭で考えて取捨選択していくのが自分の人生を生きるおもしろさのひとつなんじゃないかな。

無意味×無意味×無意味=笑い

女芸人ゆりやんレトリィバァ、写真家梅佳代から見えてくること。

自分の実感のなかから、ちょうどしっくりくる言葉に言語化する。それがその人にとっての血肉になる。

他の人が見つけたものをさも自分のもののように振る舞うのは違うよなあ。

落語が教えてくれる、人間の業のおもしろさ。

ぼくらの毎日は落語のお話を演じているようなもの。

構造主義と『進撃の巨人』。壁の向こう側にはなにがあるんだろうと夢見た人たち。

構造主義をよく現しているマンガが『進撃の巨人』なんじゃないかな?

「知らずにいたい」というひたむきな努力が無知をつくる。内田樹『寝ながら学べる構造主義』。

どこかにかしこくなる薬売ってないかな〜

今の「当たり前」や「常識」は長い歴史から見れば「流行」や「ブーム」でしかない。

3食ちゃんと食べるのはふつうですか?

他者目線とは相手が共感できることである。

旅するイラストレーターこまつきょうこさんの「ダメ女子あるある図鑑」を読もう

「いい記事か・クソ記事か」は読む人によって異なる。

抜け感

あなたがいつも怒っている理由。

怒りが生きるエネルギーになっているから。

体が硬くて困っている人に。ボールを使って体も心もやわらかくなるボディワーク「ヤムナボディローリング」。

インストラクター望月さんのブログから。

「LGBT」ってなんだ???社会的マイノリティをテーマにしたメディアプロジェクトsoarの記事から。

地味で普通のLGBTのモデルに。「やる気あり美」の太田さん。

仙台にあるまつはし整骨院からのお便り「マッツ通信」が深イイ~。今月のテーマは「自分の身体を知る」。

仙台河原町にあるまつはし整骨院さんのはなし。

まだ黒歴史で消耗しているの?あなたのマイナス体験こそ、むしろ共感や説得力になる。

人ってマイナスな出来事に出会ってもそれに自分にとっての意味を持たせることでよりよく生きていこうとしたい生き物なんじゃないかな。

女心でお悩みの男子必読!男女がすれ違ってしまうのは「愛している」の概念が違うから。

「男は繰り返し女の元へ帰る暗黙の誠意を愛と呼び、女は、日々与えてもらう言葉の飴玉を愛と呼ぶ」。

「人を作るのは環境、だから良くない環境で頑張っても逆効果。」トヨタ自動車を辞めて高知に移住したぴーすけさんの人や場を見る目に学ぶ。

自分にとって合うものは取り入れて、合わないものは捨てていく。

ジブリアニメーション映画『魔女の宅急便』。宮崎駿が「空を飛ぶ少女」を描くのは、少女は空を飛ばないから。

主人公キキと絵描きの女の子ウルスラの声って高山みなみさんが一人二役でやってたんですね。

怒りの矛先がどこか分からないから、怒りたくても怒れない。怒りの不完全燃焼って身体や心によくないのかも。

「怒り」って、人間にあって当然の感情だと思うんです。

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